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またまた考えてます・・・

2010年08月10日 | カテゴリー DUCATI, バイク, 車検・整備・修理 | コメント(6) 

 夕方からmixiにログインしようと思っても、弾かれる状態が続いてます。yahooのtopページに載る位だから全国的な障害なのでしょうが、こういう時問い合わせ先も分からずwebの世界の脆さをちょっと感じます。実社会ならまず電話ですからね。
 さてこの間の日曜日、749sに久しぶりに乗った帰り道にやはりベルトの擦れるような音がしだしました。帰り道のかなりエンジン温まっていた状態ですし仕方ないのかもしれないですが、一応この間同じ症状で調整してもらったんですから、念のため確認だけしておこうとバイク屋へ。
 結論から言えば問題ないとの事。そもそも最近新車でもこんな音がする事があるらしいです。でもそれなら始めから調整なんてしなくても良かったのに・・・わざわざバイク持って行って置いて帰って、別の日に足を段取りして(といってもninoですが)行ったのに。何だかちょっとイヤになってきました。
 749sも車検は来年の6月まで。あと10ヶ月ほどですし、色々あったので次の車検を受ける気は今のところ・・・。ただこのバイクを売っても次にドカやリッターバイクを買うお金はありません。とりあえずは売ったお金にいくらか足して250ccを買って、颯真がオープンカーに乗っている事を覚えている年になったらコペンを売るとかでまた大きなバイクに復活というのがいいのかな?とか考えてます。
 個人的には749s綺麗だし、デザインもかなり気に入ってます。この間乗っても楽しかったしこのままずっと持っておきたいですが、現実的にはそういう訳にはいきませんよね?夏のボーナスもかなり厳しかったですし(泣)車検の無いバイクに変えるのも・・・流石に手元にバイクが無いのは寂しいです。
 とはいえ今新車で買える250ccロードバイクで目ぼしいのはHONDA VTR250とKawasaki Ninja250Rの2台のみ。急いで結論出す必要もありませんので、試乗したり実車を見たりしながら考えていこうと思います。コペンも売って新しいバイク、という選択も無くは無いでしょうが、今の所は検討外です。でもVTR250の試乗車はドリーム店にもないんですよね~。
749s10.8.8



決めました

2010年06月20日 | カテゴリー DUCATI, バイク, 車検・整備・修理 | コメント(2) 

 先日からずっと考えていた749sの修理。今日バイク屋さんに行って最終的な相談をしてきました。
 腰上オーバーホールして色々触ったら最大40万くらい。売却しても40万くらい。売っても新しい欲しいバイクはとても換えません。
 今日予想される異音の原因と放置した場合の可能性なんかを色々お話して・・・
 とりあえず現状のまま乗ることに決めました。元々乗っても次の車検を通してあと3年くらい?と思っていましたし、放置しても大きなトラブルになる可能性は低そうです。ならこのまま乗ってそれだけの費用を掛けてもいいと思いきれるか、もう十分乗ったとして売る決心が着いたらその時はその時かな?と。
 という事でもうしばらくはDUCATIオーナーでいる事になりました。皆さんよろしくです。



どうしよう・・・

2010年06月07日 | カテゴリー DUCATI, バイク, 車検・整備・修理 | コメント(15) 

 今日はバイク屋さんに749sの状態を聞きに行ってきました。昨日の様子から話しにくいぐらいの事なんだろうな~とは思ってましたが・・・。
 行ってみると749sはヘッドが開けられかなりバラされてました。
749sエンジン①
749sエンジン②
 そもそもデスモはリターンスプリングが要らず、その為ビッグツインとしては驚異の高回転まで回せ、パワーを稼ぐシステム?だったような・・・。それでも補助スプリングのような物があり、03・04年式の749はここが折れるトラブルが頻発していたそうで、今回もおそらくここが原因だろうという事でエンジン開けてチェックしたらしいのですが・・・結果異音の原因はここでは無かったようです。
 ここまでバラして原因が不明という事は・・・更なる原因究明の為にはエンジンを開けないといけない。そこまでするのなら・・・そうです、いわゆる「腰上オーバーホール」という恐ろしい作業になってしまうのです。そして金額が・・・30万から40万かかるだろうとの事!!!
 お店と話をしていく中で、3つの選択肢が出てきました。
①オーバーホールしてきっちり直して乗り続ける。これならもうエンジンはこの先も心配なし!
②このまま乗り続ける。音の感じからすれば深刻なトラブルになる可能性は低く(お店談)多分大丈夫!?
③売却
①を選ぶとこの先も快適に乗れるでしょう。しかもこの先もう10年はエンジンも大丈夫そうです。ただkogeが10年も乗るかと言うと・・・クラッチももう10000kmも乗れば交換でしょうし、電装系などもトラブルが出てくるかもしれません。
②が一番費用かかりません。乗り換え考える事もないし、音以外のフィーリングは問題ありませんでしたから。
③は売却しても多分30万くらいでしょう。それに修理代足したとしてもとても新しいDUCATIに手は出ません。
 新車から乗っているならオーバーホールもいいかもしれませんし、購入して5年も経っていれば売却も抵抗ないかもしれません。ただ80万程で買った7年落ちバイクに修理代40万は・・・。またやっと乗り方が分かりかけてきた位で、折角の憧れのSB系を手放すのも忍びない。非常に微妙です。趣味のものに違和感持って我慢して乗るのも・・・。
 とりあえず現状で査定してもらって方向を考えます。いきなり訪れたバイクライフの危機。どうしよう・・・。



原因究明は

2010年06月02日 | カテゴリー DUCATI, バイク, 車検・整備・修理 | コメント(2) 

 朝から偉い人たちが辞めたニュースが飛び交っていますね。次の人もまあ大体・・・なんでしょうが、どうなるにせよ辞めたお陰で世の中良くなったよ!って感じにして欲しいですね。
 さてkogeの749s、土曜日に入院させて昨日で4日目だったので、そろそろ何か分かるかも?と思ってお店を覗いてみました。工場を覗こうと通路を見ると黄色い999系のバイクが。ああ、まだ手が付けれてないのかな?と思っていたら工場の作業台の上にカウルを外された749sが鎮座していました。
 「この間の事件でバタバタしていて手が付けれななかったんよ~。さっきかかった所」だそうです。まあ今週の日曜はイベント事で休めないので急ぎませんし、事情が事情ですから仕方ないですよね。最近入ったバイト君がカウルやベルトカバーを外していきます。バラした自分のバイクもなかなか見れないので写メでもと思いましたが、作業の邪魔しちゃいけないので・・・。バイト君が触っているのが気になりますが、まあ肝心な部分は工場長かお父さんがやってくれると思います。
 そんなこんなで今日水曜日はお店は定休日。昨日連絡が無かったので原因究明はもう少し先になりそうです。今週中には分かるかな?
 
 そういえばこの間の事件、どうも2コーナーで旋回中に後ろから突っ込まれ、スリップダウンする事無くそのままコースアウトしてバリアに突っ込んだんだそうです。岡山国際の2コーナー、それなりにスピードが乗ってるでしょうから・・・。警察も事件として入って色々調べているみたいですが、サーキットなので刑事や民事でどうこう言う事にはならないでしょうに。
 そんなこんなで土曜日に事件があって今日の午前中やっと告別式だったそうです。改めてご冥福をお祈りいたします。



入院です

2010年05月29日 | カテゴリー DUCATI, バイク, 車検・整備・修理 | コメント(6) 

 今日はお休みが取れましたので、ベルトの張力を再調整する749sを午前中にバイク屋へ持って行きました。エンジンを冷やしてからの作業となるらしいので、お店の傍にある汽車がお手拭や料理を運んできてくれるお好み焼き屋さんでお昼ご飯。このお店は味もかなりのもので、汽車が運んでくれる為颯真もうれしそうでした。
 ご飯を食べてからは整備終了まで時間をつぶす為に、250ccクラスのバイクの見学と(新車・中古車含め)大型バイクの試乗に行ってきたのですが、それはまた別の機会に書く事にします。そうこうしているうちに時間は過ぎ、そろそろバイク取りに行こうかな~と思っていると、お店から1本の電話が。作業終了の連絡かな?と電話に出てみると作業を担当してくれているお店の工場長でした。
 「kogeさん、どうも今日のことにはなりそうにないですよ」って・・・何で?
 ベルトの音自体はよくあるようで、走り出してエンジンが熱を持って来ると各部が膨張し、ベルトの張りがパンパンになってしまい異音が出る事があるらしいのです。メーカー指定の張力で調整してもよく症状が出るらしいので、このお店では少し弱めに張るんだとか。それでもゆるく張りすぎると今度はベルトが切れてしまう危険がある為、加減が微妙な所らしいです。
 以前この記事を書いた時にぷらすのぷらすさんに質問された「どの年式でも起きるの?」という問いを投げかけてみると、新旧型式問わずどのモデルでも起こるんだそうです。それでも全世界のドカ屋さんは指定値を守ってるんだろうに、それってどうなんでしょう?でも明らかに異音がするので気持ち悪いと思うのですが・・・。
749sエンジン
 さて本題に戻って今日の事になりそうにない原因は別の異音がしているから、です。以前の記事にも書いたベルトの音とは別の異音。kogeの耳にはタペット音のような感じにも聞こえていたのですが「走行距離を重ねたドカはこんなものかな?」とか「ベルト交換と同時に気になりだしたので、調整したらまた直るかも」とか思って実はバイク屋さんには申告していませんでした。それでも工場長曰く「金属音のような異音がしているので、原因を探ってみます」との事。
 自分の感覚が正しかったのと、気になっていた目には見えない「異音」という物に気づいてくれたお店の技術力は嬉しいのですが、トラブル自体は嬉しい事ではありません(汗)。特に出所がエンジンなので・・・しかも20000km超という走行距離ですから、オーバーホールとか!?
 ただ03年式のこのエンジンにはこういったトラブルが多く起こったみたいで、思い当たる点を工場長は説明してくれました。何処かのアームが・・・折れて・・・とか。「あ~、そうなんですか」と聞いていたものの、電話だわ専門用語が出てきて訳が分かりませんでした。今度ゆっくり分かるように聞いてみたいと思います。
 工場長が思いついている事で収まれば、オーバーホールとか言う事にはならなさそうです。それでも金額が幾らかかるのか正直検討もつきませんし、何十万とか掛かるようなら色々考えないといけない部分が出てきてしまいます。原因を探ってもらう過程で金額のことも連絡頂き、相談することにしていますが・・・。
 という事で749sはそのままバイク屋さんに入院という事になってしまいました。少ない金額で直ってくれることを祈るのみです。
 
 話は全く変わりますが、明日は岡山国際サーキットでレースイベントがあるそうです。今日はその練習走行があったらしいのですが、このバイク屋さんのお客さんが転倒、ドクターヘリで倉敷の病院まで運ばれると言う自体になってしまったそうです。大した事ないと良いのですが・・・。皆様もサーキット・公道に関わらず改めてどうぞ気をつけて運転して下さいね。どんなにいいバイクでも転んでしまったら台無しですから。



再度点検

2010年05月16日 | カテゴリー DUCATI, バイク, 車検・整備・修理 | コメント(2) 

 今日はお休み。GW以来のお休みまでは長かったです。朝整骨院に行って、11時ごろに早めのお昼ご飯を食べに近所に出来た中華料理屋へ。これが思いの他美味しくて値段の割りにボリュームもまずまず。ここは我が家の行きつけに認定です(笑)。
 お昼からはninoが着物の集まりで颯真と出かけていったので、ファジアーノの試合をTVでちょっと見た後お昼寝。起きたらもう15時頃だったのでコペ吉の鉄粉を取ろうと粘土コンパウンド片手にガレージを開けたのですが、あまりにもいいお天気だったので久しぶりに749に乗ってみる事にして15時半頃出発。
 とりあえず道の駅まで行こうと思い空港辺りまで走ったのですが、先日ベルト交換してから気になっていた異音を見てもらおうと急遽バイク屋さんへ。大体2000回転辺りで一番分かりやすく音がするので確認してもらいましたが、やはりベルトが鳴いているようです。なんでもタイミングベルトを規定値で張ると鳴きが出るので、少しゆるめに張っているらしいのですが、それでもまだ鳴きが出ているそうです。
 すぐにおかしくなる事は無いらしいのですが、それでも早めに処置した方がいいだろうという事で、来週また入院して張りなおしてもらう事に。エンジンが冷えないと作業が出来ないので、今日すぐに作業してもらう訳にはいきませんでした。「こんなものですよ」とか言われないで良かった良かった。
 もう一つ気になる音もあるのですが、こちらもベルト交換後に音が気になりだしたので、作業後に直ってるかもしれません。クラッチ回りの音っぽかったので20000kmも走れば仕方ないか?とも思いますし、正直どの音かよく分からなくなっちゃいまいしたし(笑)。
 まだ左手が若干痛いのと、かばっているせいか街中抜けている間にクラッチ握るのが厳しくなってしまいました。完全復活はもう少し先のようです。しかし今日は暑かったですね~。街中で水温は100度超えるし革ジャンでも厳しいくらいでした。もうメッシュジャケットの出番でしょうか?



以前の不具合の原因

2010年04月21日 | カテゴリー コペン, 車検・整備・修理 | コメントする 

 昨年11月25日のblogに書きましたが、ホルモンうどんを食べに津山に行ったとき749sが突然バックファイアを出し始めました。
 結局一度エンジンを切ると何事も無かったのように普通に走れるようになりましたが、原因をハッキリさせていないのも何となく不安だな~と思っていましたので、この間ベルト&オイル交換をした時についでにチェックを頼んでおきました。最近のバイクは何か不具合があるとコンピューターに記録されているそうです。
 調べてもらった結果は、何かのセンサー(名前忘れました(汗))にエラーが残っていたらしいです。念のために交換すると工賃コミで2万くらいはかかるとの事!!遠出する訳でもないですしまた不具合出てもエンジン切ったら直るかも、という事でとりあえずそのままにしておく事にしました。
 また不具合が出て直らなかったら改めて交換することにします。この間も走れないことは無かったですし。
 とりあえず一つトラブルの原因は判明したのですが、また新たに異音が。来週全部解決するといいな~。GWは気持ちよく走りたいものです。



ベルトとオイル交換、と気になること

2010年04月20日 | カテゴリー DUCATI, バイク, 車検・整備・修理 | コメント(6) 

 この間の土曜日、延び延びにしていた749sのベルトとオイル交換に行ってきました。これからシーズンなので気持ちよく走りたいと思って。
 土曜日の15時頃に行ったのですが、ベルトの張力調整が冷えてからしか出来ない為、冷えるの待つのなら2~3時間かかるとの事。流石にそんなには待てないので、代車のDioを借りて一旦帰宅です。
 次の日凱旋桜を見た後、バイクを取りに行ってきました。ベルト交換・エンジンオイル&ストレーナー交換で工賃込みで46,935円です。国産ならこんなにしないのにな~とか考えてしまいますが、これも必要経費と割り切ります。このお金が払えなくなったときはドカに乗らなくなる時だと思ってます。
 帰り道、エンジンオイル換えた効果でエンジンフィールは滑らかになってます。ただ少々気になる事が・・・。
 その気になる事は音です。信号待ちとかでアクセルを少し煽ると、回転の上がり始めとアイドリングになる直前で何かがこすれているような音が加わったような・・・あとニュートラルでアイドリングしている時に何処かから何かが当たっているようなカチカチ音みたいなのも聞こえてきます。
 前日までは全く気にならなかった音なので、気のせいではないはずです、多分・・・。アイドリングしている時の異音はクラッチを握っていると分からないので、多分クラッチ辺りからの音だと思います。
 バイク屋さんにちょっと相談したのですが、やはり音は口では説明出来ないので、また今度の日曜日にでも持って行くことにします。何事も無いといいのですが「ドカなんてこんなもの」的な収め方されても困ります。せめて原因だけでもはっきりしないと怖くて乗れませんよね。
 ただあれだけ色々な音がしている中、気になる音だけ説明するって見えない物だけに難しそうです(汗)。



2回目の車検

2010年03月01日 | カテゴリー コペン, 車検・整備・修理 | コメント(4) 

 この間我が家のコペ吉が2回目の車検を迎えました。走行距離は5年間で23551km、颯真が産まれて以来ほとんど乗れてないので、ひょっとしたらこの2年は1000km乗ってないかも(汗)。
 ちなみに費用はワンダフルパスポートに入っていたので、値引きと前払いの整備料金を差し引いて43,412円でした。値引きと前払い金を引かなかったら83,037円。高いのか安いのかよく分かりませんが、ディーラーなのでちょっと高めなのかな?
 そうそう。この料金には電池の切れたキーレスエントリーのリモコン交換代金6,000円も含まれてますので、それを差し引くと77,307円。このエコの時代に使い捨てっておかしくない?最新のコペンは電池交換でいけるのでしょうか?何にせよシートベルトのガイドと共に強く改善を求めたい部分です。
 これでもう2年はコペ吉はガレージの住人として居続ける事が決定しました。今回は車検を切って置いておくことも考えたのですが、インテリアとして置いておくには少々贅沢すぎます。もう少し乗ってやらないといけませんね。
 画像は昨日X3で撮った写真。車もバイクもカッコよく撮るのは難しいです。下から撮ったほ方が車はカッコよく写ると聞いたのですが・・・。
コペ吉10.2.28



ベルト交換の時期

2009年11月03日 | カテゴリー DUCATI, バイク, 車検・整備・修理 | コメント(2) 

 今日は朝から凄く冷え込みました。根性無しのkogeは午前中はカフェでモーニングをしてからバイク屋へ、昼からいつものコースを走りに行きました。寒いとタイヤグリップしなさそうで怖いし、体も動きませんから。
 いつものコースは紅葉の名所を通るのでまだ時期的には早いとは言え、ファミリーカーが多いだろうとパス。しかし北へ上る&標高が上がると流石に手がかじかんできましたので、休憩の缶コーヒーはもっぱら手を温めるのに使用。こんな季節になるとシート下で熱くなるエンジン達もちょっと有難く感じでしまいます。結局今日の走行距離は120kmほど。今度の日曜日は今日よりも暖かくなるそうなので、もう少し距離を伸ばしてみたい所です。
 さてkogeの749s、20000kmにのった所でコグドベルトの交換時期が気になったのでバイク屋さんで整備記録を調べてもらいました。こういう時に出所がハッキリしている中古車はありがたいです。その結果交換したのは2年前ですがまだ走行距離は7000kmほどなんだそうです。kogeの行きつけのドカ屋さんは10000km目安で交換をしているので、もう3000km程は大丈夫みたいです。あと3000kmって1年くらいかかりそうで(笑)年数的には耐久性がちょっと心配ですが、まあずっとDUCATIを触っているバイク屋さんが言うのですから大丈夫でしょう。
 ちなみに2バルブ系よりも4バルブ系のほうがコグドベルト代が高いそうで工賃コミで30000円仕事になるそうです(汗)。切れてしまうと高い修理代が待っていますから仕方ないとは言え、車並みに耐久性があればいいのに・・・こういう辺りで国産との維持費の違いを痛感します。ただ昔と違って現代のDUCATIはちゃんと整備をしていれば大きなトラブルは無しで走れますから、そういう意味では維持もしやすくなったのでしょうね。
 それよりも交換時期が早く来そうなのがオイル。2500km~3000km目安で交換らしいですから、冬が来る前に交換時期になりそうで・・・でも冬はほとんど乗らなそうだし交換して半年劣化させるのも惜しいような。これも15,000円位は掛かるでしょうから痛い出費ですが(泣)。車なら何回交換できる事やら・・・。



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